Googleドキュメントの音声入力で適当に喋ってみた

みなさんこんにちは、モズークです。

今日は、Googleドキュメントで音声入力してみる実験で記事を書いてみます。テストしている限り思ったより使えそうな感じです。今回はiPadのGoogleドキュメントアプリで適当に喋って文章にしてみました。

以下がそのテストです。

まるでいじめのようなテレビ放送と新聞

今のマスコミは連日連夜、四六時中まるでいじめのように安倍総理を叩き続けています。現代人は鬱が多いと言いますが、こんな放送を見続けていれば鬱になるのも当然です。まるで学級会で何も悪くないのに気に入らないからといって吊し上げているようなものです。

なのでもうテレビや新聞は見ない方が良いでしょう。そうすれば鬱な人は鬱も治り、健康になることに間違いありません。

テレビや新聞の時代はもう終わった

もはや時代はテレビや新聞を必要としていません。インターネットで情報を得ることが出来るようになりました。

確かにインターネットは間違った情報もありますが、自分で情報を取捨選択し選ぶことができます。その点において世論を誘導するような放送ばかり続けているテレビやマスコミとはまるで違います。

テレビ放送が始まって70年以上経ちますが、その目的は主に世論を誘導したり、スポンサーに都合の良い情報を発信し視聴者の気持ちを操作することが目的です。簡単に言えば洗脳です。

もはやテレビを見ているのは高齢者や情報弱者といった自分で情報を得ることができない人達だけになっています。そのような人達は、いつまでそのような情報弱者に甘んじているつもりでしょうか。

はやくたくさんの情報に触れどれが正しいか正しくないかを選択する能力を身につけなければこの先生きていくことができません。お年寄りなどはもう先が短いので改善するような余地は少ないかと思います。

若い子たちが既にインターネットでたくさんの情報に触れ自分で情報を選択するという能力に目覚めつつあります。なので徐々にマスメディア等の洗脳から解き放たれていくことでしょう。あと10年もすれば日本はマスコミの好き勝手なこのような状況から抜け出すことになるでしょう。

既にテレビの役割は終わっているのです。

オールドメディアとしての自覚がないテレビや新聞

すでにオールドメディアとなってしまったことに、テレビや新聞は気づいていません。これからはもっと自由にたくさんのチャンネルから、自分で情報を選択できるような状態状態の形式にするべきだと思います。

しかしマスコミは自分たちの既得権益守りたいがために、自由な放送ができるはずの放送法を撤廃することに反対しています。マスコミはまるで平等な構想していると言う前提で偏った放送しているので、放送法を撤廃されると嘘がばれてしまうので困ってしまいます。なので放送法の撤廃に反対しています。まるで自由な放送をしたくないかのようです。そんな事はネットで情報を得ている人たちはみんな知ってることですが。

とにかくもはやテレビ新聞などのオールドメディアは役割を終えました。日本のためにならないことばかりで、国益を損なうようなメディアもういりません。我々投資家にとっても国家運営を邪魔ばかりじて、経済を不安定にするマスコミははっきり言って邪魔な存在です。まともに政策を出さない邪魔な野党とともに滅んでください。

今まさにシリア情勢が緊迫し第三次世界大戦が始まるかもしれないというのに、モリカケばかり言っている阿呆なメディアはもう役割を終えて廃業してください。

というわけで今日はGoogleドキュメントで音声合成音声入力をして記事を書いていました。これから修正する作業に入ります。

音声入力はかなりつかえる

今回は音声入力した文章を修正してアップしました。面白いですね、これ。慣れれば適当に喋ってるだけで、文章の大まかな形ができてしまいます。音声の認識率もかなり高く、これなら寝ながらでも記事が書けそうです。もちろん間違えはあるので推敲や修正は必要ですが、かなり使えそうですね。

そんなわけで、それでは今日はこのへんで。

2年ほど続けたソシャゲをやめたらスッキリした

みなさんこんにちは、モズークです。

実は2年ほど続けたソーシャルゲームを最近やめました。やっていたソシャゲはサービス開始からプレイしていたのですが、近頃はなんだか続けるのが辛くなってきたというのがやめた主な理由です。

いい年したおっさんのくせにソシャゲやんなよとか言われそうですが、おっさん世代直撃のゲームだったんでね・・・

最初はお気軽だったけど

そのソシャゲはサービス開始時の初期のゲーム内容はシンプルであまりやることがなく、一日数十分やればお手軽にそれでそこそこ楽しめていました。ですが最近は新しいプレイモードなどが後付で増え続け、やることがどっと増えて毎日のプレイが数時間になるようになりました。そうなると普通の生活にも支障が出始めてきます。

またキャラやアイテムは新しければ新しいほど性能がよく強かったり便利です。そのためどんどんゲームの難易度のインフレが加速してきます。強いキャラを手に入れても、またすぐ性能のインフレによって使えなくなります。無課金ではそのキャラやアイテムをガチャで当てることは困難になるので、インフレに取り残されてしまいます。そうなるとプレイヤー同士の対戦などでは全く勝てなくなります。

サービス開始から始めていたのでできるだけついていこうとは思っていましたが、結局この繰り返しなのでやる気が削がれてしまいました。

それがソシャゲというものなのは分かるんですがね。

ある日突然もういいやと思う

ソシャゲをやってて思ったのは、次から次へとイベントが行われ休む隙がないということです。おそらくユーザー離れを防ぐために間髪入れずにイベントを連続させているのでしょう。ですがそのせいで毎月同じことの繰り返しをやらされている気分になりました。

ストーリーやキャラは違うのですが、やっていることは毎月同じという印象です。そしてユーザーが飽きてきたら新モードでゲーム内容追加してユーザー離れを防ぐ。しかしそれも数ヶ月経てば飽きる。しかもやることだけが増えて時間を搾取されまくる。

そんな繰り返しにさすがに飽きてしまいました。この感覚はパチンコやパチスロをやってたときに、「あ、これ続けても意味ないな。やーめた。」とある日突然やる気が無くなったのと同じです。なんとなく時間とお金が釣り合ってないなといきなり気付くのです。もっと最初から気づけばいいんですけどね。

とりあえず2年やってもういいやという感じです。なのでパチンコやパチスロと同じく、この先ソシャゲに手を出すことはないでしょう。

やめてみてスッキリした

そんなわけで惰性で続けていただけのソシャゲをやめてみたのですが、スッキリしました。

まず時間に余裕ができました。いままで一日あわせると数時間くらい平気で浪費していたのが無くなりました。おかげで睡眠時間がたっぷりととれるように。イベント時だと睡眠時間を削ってやってましたからね。

つぎにうっかり課金することがなくなったので、お財布にも優しくなりました。いままでそこそこの金額を課金していたので、やめるともったいないとは思いましたが思い切って損切りしました。この先続ければもっと課金してしまうので、やめて正解でした。これでおもいきって投資の方に資金を回すことができます。

時間とお金の浪費が無くなったことにより、精神的なストレスも減りました。ソシャゲをやって良かったかと言われれば、やってみてこんなもんかというのがわかったので、そこそこ良かったのかなぁ?

自分がソーシャルゲーム会社に投資しない理由もなんとなくわかったかも。そのかわり10年以上やっても飽きない株式投資は、この先もずっと続けると思います。こっちのほうが楽しいもんね。

というわけで今日はこのへんで。

2018年の目標は「健康」「VOO」「生き残る」

みなさん、あけましておめでとうございます、モズークです。

昨年はあまり更新頻度の多くない当ブログにお越しいただき、誠にありがとうございました。今後ともなにとぞ変わらぬご愛顧のほど、よろしくお願い申し上げます。

正月早々あまりいい話ではなく申し訳ないのですが、わたしは年末年始はほぼ毎日体調不良の日々でした。風邪にはじまり、腹痛、関節痛、頭痛、寒気に順番に身体を蝕まれ、ブログ更新どころではありませんでした。Twitterでちょこっと書き込むくらいが誠意いっぱい。ほんとうに辛い年末から年明けになってしまいました。

まずは健康を取り戻す

そこで今年の抱負は健康を取り戻す最初の1年にしたいと思います。やはり40を超えて不摂生な生活をしていると、普段はいいのですが体調を崩したときのリカバリーが長引きます。

今回も風邪だけならはやいうちに暖かくして汗をかいたので一晩で治って良かったのですが、その汗を流したことにより脱水症状からの胃腸不良、関節痛へと発展してしまいました。その後は動けなくなってしまい、横になりすぎて血行不良からの頭痛、そして食欲不振からの貧血で寒気が止まらずとんでもない目に会いました。

そんなわけでまずは普通に動ける身体に戻すために、食生活と軽い運動からはじめてみようと思います。いくらお金が増えても健康じゃなかったら、あまり幸せではないと今回の件で思い知らされました。いまはやっとブログを更新できるくらい回復しまして、キーボードを打てる喜びに打ち震えながらタイプしております。

いや~、健康尊い!!

今年の投資方針

今年の投資の方針は、単純に米国株ETFのVOOをひたすら買うという作戦で行こうと思います。

昨年末に2018年分のNISAの非課税枠120万円が使えるようになりまして、すでに60万円分ほどVOOに突っ込んだという話は書きました。あと60万円ほどは配当だけでも十分達成できるでしょう。信用取引で細かく稼いで買い増していくのもありです。

そうなると120万円のNISA枠はおそらく今年前半くらいには使い切ってしまいます。その後をどうするのか?ということですが、これはもうめんどくさいから、特定口座でもVOO買い続ければいいんじゃね?と思っています。

歴史的にみれば米国株は、短期的な浮き沈みはあれどずっと右肩あがりです。つまり買ってホールドし続けていればよっぽど損することはありません。損するとしたらリーマンショックみたいな大きな下げのときに、狼狽して売ってしまったときだけです。なので今年1年はVOOをひたすら買い増すマンになろうと思います。

日本株はどうする

これが悩むところなのですが、来年2019年には消費税増税を予定しているため、日本株はそれほど積極的に買おうと思える理由がありません。増税前の駆け込み需要で需要の先食い現象が起こり、一時的に好決算になるかもしれません。ですが増税後は2015年あたりと同じような長い低迷期に入ると予想します。なのでもし日本株を仕込むなら増税後の停滞期まで待てばいいので、わざわざ今買う必要もないかなとも思います。

それまでに上でも書いたように米国株を買いながら、資産のウェイトを米国株にシフトしておきます。もちろん日本株をやめてしまうということではなく、景気や株式市場のサイクルを見通し、次の展開を予測しながら資金を移動させるだけのことです。

また増税後でも変わらず成長し続けられるような会社の株は探していくつもりです。しかしやはり大きな景気の波において、休むことがベストということもあるので、そこらへんは臨機応変にやっていきたいと思います。

あとこれは今年に限った話ではありませんが、とにかく生き残る。

モズーク2018年の目標

  • 健康を取り戻す
  • VOOをひたすら買い増しするマン
  • 生き残る

こんな感じで2018年はやっていこうと思いますので、よろしくおねがいします。

それではみなさんもお体をお大事に、健康にいきましょう!!

自動運転VS手動運転バトル勃発の予感

みなさんこんにちは、モズークです。

最近自動車産業を取り巻く新技術のニュースが多い気がします。現在の流れからすれば将来的に自動運転やEVなどの新技術が普及することは確実です。その新技術に対応できる企業は栄えて、逆に対応できない企業は衰退していくことは容易に想像できます。

さらにこれまで全く自動車に関係のなかった、別ジャンルの業種の企業が自動車業界に参入してくることもほぼ確実です。自動運転では道路状況を読み取るカメラや判断するコンピューターのハード及びソフト。EVでは全固体電池などの電池や充電機器メーカ、動力源のモーターの技術を持った企業も参入してくるでしょう。また車体の素材も金属から樹脂や炭素系のが多く採用されるに方向に向かう可能性もあります。

間違いなくこれから10年くらいで自動車産業の組織や勢力図はガラッと変わっていきます。この流れは個人的には非常に楽しみですね。

なぜか自動車ユーザーはくだらない対立が多い

そんなドラスティックな変化で将来が楽しみな自動車ですが、これまで自動車ユーザー間ではいろいろな対立がありました。というか今でも某掲示板では延々争いが続いています。例を上げてみます。

  • 日本車 VS 輸入車
  • MT VS AT
  • トルコンAT VS CVT
  • NA VS ターボ
  • ガソリンエンジン VS ディーゼルエンジン
  • ガソリンエンジン VS ハイブリッド
  • 4WD VS 2WD
  • FR VS FF
  • 軽自動車 VS 普通自動車
  • フルノーマル VS ドレスアップ

などなど・・・

ぶっちゃけ自動車なんか目的地に着けばいいという人にとってはどうでもいいことばかりです。どちらもメリットデメリットがあるので決着が付くことはありません。これらの対立と同じように、EVとガソリンとハイブリッド、手動運転と自動運転でも対立が生まれるのは容易に予想できます。

考えるだけでゲッソリしてきますね。

自動運転はしばらく見下される?

高速道路以外の一般道で自動運転が実現するのにはまだまだ時間がかかりそうです。歩行者や交差点の存在する一般道では対応するシチュエーションが多すぎるため、ほぼ全ての状況に対応できるようになるまでは国からの許可が降りないでしょう。

仮に許可されたとしても自動運転の技術が未成熟だった場合、道路上でかなり怪しい挙動をするかもしれません。そうなると普通に運転している人たちからの苦情がでます。もしかしたら自動運転だとわかれば煽り運転などをする輩もいるかもしれません。煽り運転をする人は人間相手でもしますけど。

また自動運転の普及し始めは手動で運転する自動車と自動運転車が入り交じるので、かなりカオスな道路状況になりそうです。そうなれば自動運転車は交通を乱す存在として目の敵にされ、見下されることになります。

そして生まれる対立。負の連鎖。まさにカオス。WAR WAR 争いはSTOP IT!!
とかなりネガティブな予想をしてしまいましたが、そうならないことを祈ります。

そんなことにならないように自動運転車が市販されるときには、ヘタに人間が運転するより自動運転のほうが事故の確率が減るくらいの完成度で発売されることがベストでしょう。個人投資家としてはそんな自動運転に必要な技術を持ったメーカーに投資をしてみたいものです。

それでは!

日経平均22,000円回復で再び祭りのはじまりか

みなさんこんにちは、モズークです。

日経平均16連騰で盛り上がった祭りが終わったとおもったら、また祭りが始まっていました。今日の終値で日経平均22,008.45をつけ、21年ぶりの高値になりました。これからは日経平均高値祭りのはじまりだー!!

しかしほんとにすごいですねー。10月に入ってから下げた日が1日しかないという、とんでもない相場の状況です。今月の日数はもう31日の火曜日までの2日を残すのみなので、仮に月火曜日が下げて終わっても3日しか下げなかったということになります。こんな相場って今まであったんでしょうか?バブル期でもこんなこと無かったんじゃないかと思いますが、調べてないのでわかりません。

そんないまだかつてない相場ですが、わたしの資産は恩恵を受けていません。このままこの相場が続けばそのうち恩恵をうけることができるかもしれません。焦ってもどうにもならないので、慌てず騒がず気長に待ちますよ。

景気回復の実感が感じられない?

そんな絶好調の株式市場ですが、やはりマスメディアでは景気回復の実感が感じられないなどの報道をしています。しかし今年に入って上場企業の上方修正が160社以上になっています。人々は実感はできなくてもちゃんと景気回復は数字に表れています。

株式投資をしている人は個々最近のアゲアゲ相場でかなりの恩恵を受けているので、個人投資家は景気回復を実感できています。また大学を卒業して就職する新卒者の人々も、現在の求人は売り手市場で実感できているはずです。またまたアルバイトでも時給の底上げを実感してきているはずです。

この状況で景気回復の実感が感じられないというのは無理があるような気がします。マスメディアの中の人はいったいどこを見て景気回復の実感がわかないと言っているのでしょうか。もうマスメディアは社会情勢を読む期間としては機能していない気がします。

年内に日経平均25,000円なるか?

このままのペースならば年内には日経平均25,000円をつけてしまいそうな勢いです。ですがそう上手くはいかないのが相場です。25,000円はあるかもしれないし、ないかもしれない。というあやふやな感じでいいんじゃないでしょうか。

間違っても「今年中に25,000円確実!」とか「アベノミクスは失敗しているので10,000円以下になる!!」なんて予想してはいけません。それは予想でもなんでもなく、ただの予言です。株式投資に預言者は必要ありません。

預言者を信じて投資をすれば、必ず大きな失敗をします。預言者の言うことは無視しましょう。そんなことよりも起こることを想定し備え、起こったことに冷静に対処すればよいのです。

でもできれば日経平均25,000兆円までいってほしいですね。(ジンバブエか!)

それでは投資を楽しんで!!